子育て

これで完璧!ママがお出かけでも大丈夫。パパひとりで子供の寝かしつけ必勝法。


コアゼ(koaze_glamtanks)です。

我が家にはもうすぐ4歳になる娘がいます。

僕は仕事の都合上帰宅が遅めな事が多いです。少し前までは帰宅するとすでに寝ている事がほとんどでした。

いつも面倒見るのも寝かしつけも妻にまかせっきりです。

そんな妻にはたまに夜おでかけして息抜きしてもらっています。

子供と2人きりなので僕はウキウキです!

楽しい時間は過ぎ去り、「あっ!もうこんな時間。寝なきゃ!」

さぁ、いざ寝るぞと布団に行くとなかなか寝ない。

そんな時に僕がやっている寝かしつけ必勝法を紹介します。

 

ひつじを数える。

 

超オーソドックスにジャパニーズ寝かしつけ文化を押し付けます。頭から口元まで手で撫でて呪文のようにひつじがいっぴきーひつじがにひきー…

50匹くらいで断念することが多いです笑

 

おやすみミュージックをかける。

 

ヒーリング系のオルゴールでディズニーをかけると自然と寝てくれます。

デメリットとしては僕も寝ます。(先に)

 

ぬいぐるみを寝かしつけてもらう。

 

ベッドにはいくつかぬいぐるみがあるのですがそれを持ってきて「ほら、眠いって言ってるから寝かしつけてあげて」

と言うとトントンしながら寝かしつけてる間に本人が寝てしまいます。

これは大人もそうでトントン体を叩いている側が眠くなってきてしまうのを利用しています。

 

自分を寝かしつけてもらう。

 

これも同じ原理です。もちろん僕が先に寝ます笑

先に寝ているので娘がいつ寝たのかはわかりません。しょうがない親です。

 

羊からの蝶々。

 

実はこれが現在最強の方法です。

ひつじを10匹くらいまで数えたら「あっ!蝶々が飛んできた!」と言ってパタパタ言いながら両まぶたに人差し指と中指をを当てます。から目を閉じてて「あっ!蝶々がとまっちゃった。蝶々さん寝てるね」と言うとニヤニヤしがらそのまま寝ます。これは効果はバツグンです。

 

 

昔は早く寝ないと鬼が来るぞー!等言っていたこともありましたが最近はありません。

2人で布団に入ってお話ししたりして楽しむのが一番すんなり寝れるのではないかなぁと考えています。

奥さんには日頃のストレスを外で発散できるように家族で支えあっていきましょう。